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絵で学ぶ。SolidWorks入門書
SolidWorks入門
著 者 : 牛山直樹
出版社 : 日刊工業新聞社
B5版 256ページ
(読者の方限定 特典ページ付き)
3Dモデルのダウンロードなど、特典のご請求はこちらから
2008/2009/2010 対応版

現在8000部発行という、大勢の方が使用されているソリッドワークスの入門書です。
「この本ならやれそう」と思っていただけるほど活字よりもビジュアルが重視され、尚且つ説明の丁寧さにこだわっている一冊です。
内容
- 3次元CADソリッドワークスの操作と知識の基本が習得できる、入門書。
本書はこんな方におすすめします
- SolidWorksをこれから学習していきたい方。
本書の特徴
- 手順通りに進めていけば3次元モデルが描ける、演習方式。
- 難しい機能名の目次(カット、シェルなど)ではなく、解りやすい用途名(穴を開ける、中身をくり抜く)の目次を採用。
「3DCADって難しそう」「参考書って色々あるけど、どれも解りづらい」と思っていませんか?
本書は、これからソリッドワークスを始める方を対象に解りやすく作ってあります。
ビジュアルがふんだんに使われているので、「この本なら取りかかりやすい」と思っていただけます。本書を手に取り開けた時、3次元CADがずっと身近に感じられるでしょう。
3次元CADとは?ソリッドワークスの特徴とは?からスタートです。そして設定の初期化から入り、モデル作成、更には2次元図面の作成まで、ひとつの使用モデルを完成させるまでの一連の操作が学べる内容です。
実際の業務でよく使う基本操作に絞ってあるので、どの操作手順も見逃せません。
モデルが出来上がる喜びの瞬間を、ぜひ皆様に体感していただきたいと思います。
巻末にある用語説明コーナーをチェックしながら噛み締めながら、時間を掛け1ページづつ進めばよいでしょう。焦らず行くことがコツです。演習用に、使用モデルに似たものを購入し横に置きながら臨んでもよいでしょう。
購入者の声(Amazonレビューより)
「今までの疑問が解消」
本当によく解ります。
今までの、アレ...なんでそうなるの?が全て解消しました。
ありがとう!!
「今までの参考書は初心者に向いていなかったが...」
現在、様々なソリッドワークス解説書があるんですが、初心者には向いてない本が多かった。
この本は、多く使う機能を中心に、実際に3次元図面を描きながら、読者が自然にソリッドワークスの使用法が身に付くような構成になっている。
2008年の時点で、最も読者に親切な本だと思う。
書籍の詳細
よくわかる3次元CADシステムSolidWorks入門
著 者 : 牛山直樹
B5版 256ページ
価 格 : 3,200円(税抜)
ISBN : 978-4-526-05910-0
出版社 : 日刊工業新聞社
Contents
第1章
準備―ソリッドワークスを使用する前に(3次元CADとは、ソリッドワークスの特徴、他)
第2章
部品の作成―部品を作成してみよう(新しく部品を作成する、スケッチを描く、他)
第3章
アセンブリの作成―作った部品を組み立てよう(新しくアセンブリを作成する、部品を組み立てる、他)
第4章
図面の作成―作ったモデルから図面を作成しよう(新しく図面を作成する、組立図を作成する、他)
第5章
応用演習―ちょっと難しいモデルに挑戦しよう(構成に合わせてフォルダを作る、形状をミラー複写する、他)
(画面はSolidWorks2008)
ご購入
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